投稿者「地域商社 京丹波」のアーカイブ

〈夏季限定〉和の鮎ガーデン

今年も道の駅和の鮎ガーデンが始まりました!

鮎ガーデンは6/19(日)~9/30(金)までの期間限定です。

京丹波町和知の豊かな自然に囲まれ、川のせせらぎを聞きながら

食べる鮎はもはや絶品です!

お子様に人気の鮎のつかみ取りコーナーもあり、

楽しみながらゆっくりと過ごすことが出来ます。

キンキンに冷えたビールと香ばしい鮎の塩焼きで暑い夏を乗り越えましょう!!

 

京丹波町役場こだちカフェでまったり♬

京丹波町スポット 交流ラウンジこだちカフェ

新庁舎交流ラウンジ内にあるこだちカフェをご存じですか?

こだちカフェは町民以外も利用可能で、カフェとしてお食事や休憩にはもちろん、

FreeWi-Fiや充電コンセントも完備しており打合せや勉強など、幅広い年代の方が利用できます。

また本や雑誌、新聞なども自由に読むことができ、

広い空間でゆっくりとすごしていただけるのが最大の魅力になっております♪

 

 

京丹波町にお越しの際は、木々のぬくもりと入れたてコーヒーの香りにぜひ癒されに来てください♪

 

京都府船井郡京丹波町蒲生蒲生野487-1 京丹波町役場内
交流ラウンジ/8:30~20:00 年末年始休業
こだちカフェ/9:00~17:30 (祝日の場合は~16:30)
(土曜日のみ9:00~16:30) 日・月休業

 

 

京野菜 みずみずしく色鮮やかな水菜

今回は京丹波町和知地区で、水菜を栽培されている株式会社 みとけさんにお邪魔しました。

水菜は京都府原産の野菜で「京菜」とも呼ばれています。

シャキシャキと歯切れがよく、クセのない味わいで食べやすいのが特徴です。

水菜の旬は冬から春にかけてですが、今ではハウス栽培も普及しており1年を通して販売されています。

みとげさんは平成元年から水菜の栽培がはじまり、今年で33年のベテラン農家さんです。

出荷作業は一つ一つ手作業で、丁寧に土の払われた水菜は色鮮やかでみずみずしさが感じられます!

京丹波町産の野菜が多くの食卓に届くよう、地域商社一同さらに頑張りたいと思います!

 

美味しいカブの葉の食べ方

地域商社では週に2.3日野菜の出荷作業をしています。

今回の出荷はカブです!

カブは繊維が柔らかく甘味が強くさまざまな料理に使いやすい野菜です。

そんな万能なカブですが、白い部分だけを食べて葉っぱを捨てていませんか?

少し葉が硬いため、捨てている方が多いのではと思います。

しかしかぶの葉(茎を含む)は白い部分よりもカルシウムの量が多く、食べないともったいないのです!

今ではネットですぐに食べ方やレシピが検索できます。今まで捨てていた方も

一度調理してみてはいかがでしょう?美味しいうえに栄養もとれて一石二鳥です♪

スープにしたり、他の野菜と一緒に炊いたり…色んな食べ方があるますが、

私のおすすめの食べ方は、じゃこと一緒にごま油で炒めて食べる食べ方です。

ご飯に合う美味しいおかずになりますよ!是非、ご賞味ください♪

 

丁寧に袋詰めし、京都産のシールを貼って出荷準備完了!

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