京丹波食材」カテゴリーアーカイブ

ふるさと納税お礼の品として、瑞穂大納言小豆を出荷しています。

升に盛られた瑞穂大納言小豆

瑞穂大納言小豆

ふるさと納税お礼の品として令和5年度産の瑞穂大納言小豆を出荷しています。
京丹波町の特産小豆「瑞穂大納言小豆」は、町内の瑞穂地域で栽培されている小豆で、地域の農家によりその種が守られてきたブランド小豆です。
高級和菓子にも使われている瑞穂大納言は、大粒で色つやが良く、薄皮で煮詰めても型崩れしない特徴があり、有名和菓子店や料理店からも高い評価を受けています。生産量が少なく、市場に出回ることがほとんどない瑞穂大納言小豆の豊かな風味を一度味わってみてください。

⇒ただいま、京丹波セレクションにおいて、瑞穂大納言小豆を販売中です。

2回選別したものを真空パックでお届けします。豆の皮がしっかりしていて食べ応えあり。まだまだ寒い今、ぜひ、ぜんざいなどでお楽しみください。

小豆の選別。2回選別したものをお届けしています。

小豆の選別。2回選別したものをお届けしています。

ついに登場!冷凍黒枝豆。季節限定味わいが年中楽しめる!!

黒枝豆の冷凍が登場!10月だけの期間限定の味わいが年中味わえる!

黒枝豆の冷凍が登場!10月だけの期間限定の味わいが年中味わえる!

冷凍の丹波黒枝豆が、ふるさと納税お礼の品に、ついに登場!10月限定の味わいが、年中お楽しみいただけます。

収穫したての黒枝豆を冷凍しているので、丹波黒枝豆ならではの濃い旨味とふくよかなサイズ感もそのまま!しかも簡単調理で、冷凍のままお湯に投入して茹でるだけ。常備しておけば、食卓の一品に、晩酌のお供に、おやつに活躍すること間違いなしです。

10月前半に収穫し冷凍した「レギュラー」と、10月後半に収穫し冷凍した「熟成」の2タイプがありますので、食べ比べもお楽しみいただけます。

冷凍の丹波黒枝豆はこちら

 

とろ~りチーズで温まろ。

京丹波の牧場が作るチーズ特集

京丹波の牧場が作るチーズ特集

京丹波町の酪農家「ミルクファームすぎやま」が毎朝搾りたての新鮮な生乳で作るモッツァレラチーズを特集しています。

定番の「白いモッツァレラチーズセット」「おつまみモッツァレラセット」に加えて、「焼いて食べるチーズセット」「さけるチーズセット」がふるさと納税お礼の品に登場!

自社牧場の新鮮・良質な生乳で丁寧に手作りされたチーズはそのままでも美味しく、温めるとトロ~リとろけて濃厚な旨味があふれます。冬の季節、あったか料理で濃厚チーズの味わいをお楽しみください。

「とろ~りチーズで心も温か 新セット登場!」はこちらから

京丹波の特産にして、お正月の定番食材。

お正月のおせち料理の定番食材・丹波黒大豆。大粒で炊き上がりふっくら、旨味も甘みも抜群です。

お正月食材として定番の黒豆。京丹波町は丹波黒大豆の一大生産地、まちを代表する特産です。秋は黒枝豆として人気の高い食材ですが、これから乾燥等の工程を経て、12月中旬には黒豆へと仕上がっていきます。

京丹波町特産の丹波黒大豆は、つやのある大粒、コクと旨味が凝縮された濃い味わいがあり、荷崩れしないのが特徴です。大粒の豆の表面の粉ふきは、豆に旨味がある証。粉が多いほど高級品として扱われます。炊き上がりのふっくらとした大粒のもちもち食感と旨味の濃い豊かな味わいをぜひ、お楽しみください。

京丹波食材の通販サイト「京丹波セレクション」では、年内発送の丹波黒大豆の予約販売中です!京丹波町から産地直送する大粒の丹波黒大豆で過ごすお正月というのは、いかがでしょうか。

京丹波セレクションはこちら

熟成黒枝豆

シーズン終盤の黒大豆枝豆。今の時季の枝豆はコクと旨味が増して、美味しさ抜群!

これからの時季だけ楽しめる「熟成黒枝豆」

京都の丹波は秋の味覚が真っ盛り!
京丹波町では、特産の丹波黒枝豆が最盛期を迎えています。
丹波黒枝豆は、お正月に欠かせない食材でもある「丹波黒大豆」を早採りして枝豆で食すもの。
だから、風味濃厚!大きく膨らんだふっくら枝豆の食感と抜群の旨味をお楽しみください。
京丹波セレクションでは、まだまだ丹波黒枝豆を受付中です。
これからの時季は黒枝豆も終盤。さやが黄色く色づきはじめ、見た目になんとなく風味も落ちていくような印象ですが、じつは、枝豆は熟成され、風味も旨味もさらに濃厚になっていくのです。
まだまだ間に合います。シーズン終盤の熟成・丹波黒枝豆もぜひ、お試しください。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
熟成・丹波黒枝豆はこちらから

匠の極み

和知栗

栗栽培の名人・丹波栗マイスターがつくる「和知栗」。

京丹波町が誇る特産品「丹波くり」。中でも京丹波町和知地区で栽培されたものは「和知栗」と呼び、大粒で甘みが強く、ほくほくした食感が特長。京丹波の栗栽培の名匠(丹波くりマイスター)・丹波マロンファームの山内善継氏が丹精込めて育てた極上の和知栗は、丹波くりの中でも唯一無二の存在です。

丹波マロンファームの栗栽培のこだわりは、土作りと低樹高栽培。土作りは、深く耕し、水を抜き、空気を入れ、元肥を十分に施します。そして効率よく太陽の光をあて、栽培がしやすいように3.5mの高さになるように剪定し低樹高で栽培しています。害虫対策がしやすいだけでなく、低く剪定した樹は揺れにくく、台風等の自然災害にも強くなります。

9月上旬から10月中旬。落ちているイガだけを収穫します。選別は選果台に栗を並べ1個ずつよく見て、皮が裂けたものと虫食いのもの等を取り除いた後、選果機でサイズに分けます。その後氷温庫で氷温(マイナス1℃)貯蔵します。一定期間氷温で貯蔵すると「氷温熟成栗」として栗に含まれるでんぷん質が糖に分解され高糖度の栗に変わるのです。一つひとつのていねいな手作業を経て安心安全でおいしい和知栗を食卓へお届けしています。

この秋はぜひ、栗づくりの名人が大切に育てた「和知栗」をぜひ、ご賞味ください!

→和知栗はこちら