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まだ入手可能です!今年の丹波栗

今年秋に収穫した丹波栗を京丹波町ふるさと納税お礼の品で受付中です。丹波栗の魅力は何といっても大きさ。そして、収穫してからすぐに栗専用の冷蔵庫で「チルド熟成」していますので、甘みが増して美味しいですよ。お申込みいただいた順に随時お送りしています。

ふるさとチョイス

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ねぎの出荷作業が楽々。

九条ねぎの袋詰め機を導入しました。契約しているねぎ農家さんに作っていただいたのですが、これがすごく便利で、これまで長い九条ねぎの束を、細い袋に入れる作業にすごく時間がかかっていて、ねぎの根元が袋に引っ掛かって入りづらかったのが噓のように、ストンっと入ってくれるので作業効率が格段にアップしました。これから秋が深まり、冬にかけて、九条ねぎの出荷も増えていくことでしょう。この機械で袋詰め作業がんばります。

ねぎの袋詰めを導入しました。

ねぎの袋詰めを導入しました。

もうすぐ丹波黒枝豆の収獲。おすすめ調理法は“焼きえだ”

京丹波の秋の味覚といえば、丹波黒大豆の枝豆。今年ももうすぐ、丹波黒枝豆の収穫期を迎えます。丹波黒枝豆は丹波黒大豆を早採りして、枝豆で食べるものなのです。パンパンに膨らんだ莢の中の大粒はコクと旨味が抜群!ひとたび食べ始めると止まらなく美味しさです。食べ方としては、茹でるのが一般的ですが、今回ご紹介する調理法は枝豆を焼いて食べる”焼きえだ”。香ばしくて、美味しくて、おすすめです。ただいま、地域商社京丹波の通販サイト「京丹波セレクション」でも京丹波町産の丹波黒枝豆の予約受付を行っております。この秋はぜひ、丹波黒枝豆を”焼きえだ”でお試しください。(商品お届け時に「焼きえだレシピ」を同封いたします。)

丹波黒枝豆を焼いて食べる「焼きえだ」のレシピ

丹波黒枝豆を焼いて食べる「焼きえだ」のレシピ

【材料】黒枝豆:200g 塩:大さじ1+適量 水:50ml

①莢の両端を切る。※面倒ならこの工程はとばしてもOK。

②①の枝豆をボウルに入れ、多めの塩(分量外)でこすり洗い。莢表面のうぶ毛をとる。とれたら水で洗い流す。

③②の水を切り、フライパンへ塩、水といっしょに入れる。

④フライパンに蓋をして強火にかける。

⑤沸騰したら、少し火を弱め、パチパチと塩がはぜる音がしてきたら蓋をとる。

⑥莢に焦げ目がつくまで火にかけ、香ばしい匂いがしたら完成!

京丹波の秋の味覚・丹波黒枝豆

京丹波の秋の味覚・丹波黒枝豆

京丹波町ふるさと納税お礼の品としても、丹波黒枝豆をただいま受付しております。

伏見トウガラシを出荷しています。

9月に入り、京丹波町産の伏見トウガラシの出荷を始めました。伝統的な京野菜の伏見トウガラシ。甘みがあって、焼いたり、揚げたり、色んな食べ方ができて、おいしいですよね。

伏見トウガラシのほかに、ズッキーニや平インゲンなども京都府内や大阪府内のスーパーに出荷しています。

伏見トウガラシを出荷しています。

伏見トウガラシを出荷しています。

丹波栗の収獲がはじまりました。

京都の丹波といえば、”丹波栗”。京丹波町では秋の味覚の代表格・丹波栗の収穫がはじまりました。大粒で濃厚な風味の丹波栗は、市場では高値で取引される高級品。丹波ブランド食材です。収穫した丹波栗は、すぐに栗専用の冷蔵庫へ。低温(-1℃ほど)で、3~4週間程度熟成されます。チルド熟成された栗は、大粒の中に含まれるデンプンが糖に変わるため、通常の栗の2倍の糖度になるとの試験データも。チルド熟成・丹波栗の甘みと濃厚な風味をぜひ、お試しください。丹波栗は、ただいま、京丹波町ふるさと納税でも受付されています。

丹波栗のイメージ画像

京丹波の秋の味覚・丹波栗の収穫がはじまりました。